雑記なノラ

『まるまるなノラ』による雑記ブログです。 趣味(スポーツ観戦、ツーリング、人狼ゲームなど)、科学、教育、その他ネットニュースについて話題にします。





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2019年8月3日公開の日刊ゲンダイの記事、『マッチングアプリで「出会えた」7割でも…信頼度ナゼ低い』によると

ネットで男女が出会うマッチングアプリは、すっかり市民権を得た感じだ。これをきっかけに、交際したり結婚したりするカップルも増えている。

日本に在住の20~39歳の男女200人を対象にした「マッチングアプリなび」の調査を見ると、その普及率にも驚かされる。マッチングアプリを利用したことがあるのは男性が4割。女性も4人に1人が使っているという。気になるのは、実際に恋愛対象になる人に出会えたかどうかだが、男性ユーザーは7割、女性も7割近くが「出会えた」と答えている。

 男性の場合、そのうち付き合えたのは20.9%、結婚までいったというのは2.3%だった。女性も20.4%が付き合って、2%が結婚している。




たくさんのマッチングアプリが現在存在します。一昔前は出会い系サイトと呼ばれ警戒されていたようなものも、アプリとして厳しいappleの審査をくぐり抜けてごちゃまぜになっている印象をうけます。

もちろん、マッチングアプリでの出会いに関しては、リスクは変わりなく存在します。

パパ活用のアプリも存在するようだが、パパ活をするときにもトラブルは待っています。






目的に応じてマッチングアプリが細分化されているという話

マッチングアプリが複数あるといいましたが、目的に応じて差別化されています。

こちらのサイトがわかりやすいです。出会いの目的が恋愛なのか、結婚を目指したものなのか登録の際に参考になるかもしれません。





そして、先ほどパパ活用のマッチングアプリがあると伝えましたが、
パパ活を目的とするならばペイターズというマッチングアプリがあります。




そしてさらにさらに、ゲイ専用アプリがTwitterプロモーションで流れてきました。





マッチングアプリが細分化している証拠ですね。

マッチングアプリに限らず、社会人サークルの募集がジモティーというサイトでされているなどインターネットが発達したことで出会うということが簡単になりました。





世界中の人と通話し、情報を得ることができてしまいます。

私個人としては、素晴らしいと思う反面。やれることが大きすぎるという印象があります。オープンワールドの箱庭系ゲームをプレイするとなにからしていいか困るタイプです。

まず、自分自身が一体なにがしたいのか。そして、今はたくさんのサービスがあるので使い分けられるとよいですね。








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